パッケージエアコン工事

*冷媒配管工事の原則
すすしらず溶接時の酸化被膜を防ぐ銅管継手 「すすしらず」


 ドライ(乾燥)
真空引きと呼ばれる作業、管内を真空状態に近づけ水分を常温で蒸発・乾燥(沸点降下)します。

 クリーン(清浄)
コンタミネーションが影響するもので、一度汚染されると完全修復はできません、圧縮機 膨張弁 四方弁等の部品交換をともない、しかも再発の確率が高い事が特徴です。

 タイト(密着)
接続部(ロウ付け、フレア)の漏れがないこと。


*カットサンプル
酸化被膜酸化被膜が故障の最大原因


*10Hpパッケージ 無酸化溶接(ロウ付)工事 
室外機防雪フード取り付け、雪庇から室外ファンをガード。


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